今回はバギオ留学の持ち物について書いていきます!
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フィリピンのバギオに行くにあたり、​
以下の持ち物を持っていきました。

持ち物

・パスポート
・国際キャッシュカード(新生銀行)
・電子航空券 行き帰り
・クレジットカード2枚
・電子辞書
・電池(電子辞書用)
・充電器 3個 PCなど
・タコ足配線
・ノートパソコン
・外付け充電器 スマホ用
・本
・日本語の参考書(文法書)
・筆記用具
・常備薬
・衣類 4〜5日分+羽織りもの
・水着
・バスタオル2枚
・フェイスタオル3枚
・歯磨きセット
・折り畳み傘
・ポケットティッシュ
・耳栓
・アイマスク
・ワックス
・ランニングシューズ
・運動着
・ウエストポーチ
・留学エージェントの資料
・爪切り

ポイント

・国際キャッシュカード
国際キャッシュカードは、新生銀行がいいと思います。
他の銀行と比べて手数料がすごく安いです。

・電子航空券
フィリピンに行く場合、航空券は帰りの分も先に購入する必要があります。
日本出国時に空港でチェックされます。

・クレジットカード
クレジットカードは、VISAとマスターカードの二つを持っていきました。
どちらかが使えなかった場合のために2枚用意しておいた方がいいと思います。

・消耗品など
シャンプーやサンダルは現地で買いました。
現地で低価格で買えるので、荷物を最低限に抑えて残りは現地で買ってもいいと思います。

・服
バギオの気温は、通年で最低気温が15度、最高気温が23度くらいです。
なので、衣類は日本の秋くらいの服装でいいと思います。

あと、もし帰国日が冬の場合はジャケットを一つ持って行った方がいいと思います。
僕の場合は、ジャケットを現地の市場で購入しました。

・文法書
文法は日本語で書かれたものの方が理解しやすいと思うので、
持っていくことをオススメします。
英語で書かれた英文法を理解するには、苦労します。

・電子機器
電子機器は、海外の電圧に対応しているものを持っていきましょう。
フィリピンの電圧は220ボルトで統一されています。ちなみに日本は100ボルト。

僕が使っているノートPC(surface pro 3)とアイフォン6は、
220ボルトに対応していたので、特に購入する必要はありませんでした。
アイフォンの充電器に対応ボルト数が記載されています。

この写真だとちょっと見にくいと思いますが、
inputと書いてある所にボルト数が表記されています。
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フィリピンでは電圧・周波数は統一しているが、
なぜかプラグの形を統一していません。

プラグの形状はA、B3、C型の3種類で日本はAプラグです。

僕が行った学校ではAプラグだったので、
特に新たに購入する必要はありませんでした。
プラグは事前に学校に確認した方がいいと思います。
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引用
http://allworldtraveler.net/electrical/

・ドライヤー
ドライヤーはルームメイトとシェアしました。
僕の場合は、6人部屋だったので、そのうちの一人が持っていました。

・スマホ用の外付け充電器
フィリピンでは停電が多いので、スマホ用の外付け充電器などを
持っていくことをオススメします。


まとめ

海外ということで、持ち物の用意が大変だと思います。
けれど、上記のポイントを抑えて準備して頂ければと思います。
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