読書を好きになったきっかけは、
稲盛和夫さんの「生き方」という本を読んだことでした。

この本で学んだことは、利他的に生きることが自分のためにもなるということでした。
利他的というのは、人のためにということです。

それまでの自分は、自分のことばかり考えていました。
けれど、この本を読んでから人のためにできることをしよう!と思い、ほんと些細なことですが、友人の誕生日を祝うなど自分が人のためにできることを行いました。
そのように行動に移すことにより、周りの自分に対する態度や捉え方が変わっていったように思います。
自分自身の心も明るくなれた気がしました。

本を読むことで自分の人生を豊かにできる!この本を通してそのように思うことができました。
それからはよく読書をするようになりましたね。

これからもいっぱい読みます!

スポンサードリンク